list と create では、データベース ID は省略可能です。CLI は引数から解決し、指定がない場合はインタラクティブな選択メニューにフォールバックします。
restore サブコマンドは破壊的な操作です。データベースの現在のデータを snapshot のデータで置き換えます。実行前に y/N の確認を求めます。確認をスキップするには -y/--yes を指定してください。
list は、機械可読な生データとして出力する --json を受け付けます。
このコマンドの詳細については squarecloud db snapshot --help を使用してください。
