Skip to main content
GET
Blob オブジェクトの一覧
string
必須
アカウントの API キーです。これはアカウント設定で確認できます。
オブジェクト一覧は、アカウント配下に保存されているファイルを列挙します。名前のプレフィックスで絞り込むこともでき、すべてを一度に返す代わりに継続トークンを使って大きなバケットをページングします。ファイルブラウザの構築、アップロードが完了したことの確認、Square Cloud側の実データと自分の記録との突き合わせなどに使用できます。 各ページはアカウント・プレフィックス・トークンの組み合わせごとに30分間キャッシュされるため、同じパラメータでの繰り返し呼び出しはストレージに再アクセスせずキャッシュから返されます。30秒間に10リクエストを超えた呼び出しは30秒間ブロックされます。有効期限付きでアップロードされたオブジェクトには expires_at フィールドが含まれ、永続的なオブジェクトには含まれません。 IDが分かったオブジェクトを削除するにはオブジェクトの削除を、新しいファイルをアップロードするにはオブジェクトのアップロードを参照してください。
string
ファイルのプレフィックスを表す文字列。
a to z, A to Z, 0 to 9, and _ のパターンに従う必要があります。(3〜32 文字)
string
ファイル一覧の継続トークンを表す文字列。(1 ページあたり 1000 オブジェクト)

レスポンス

string
呼び出しが成功したかどうかを示します。成功の場合は “success”、そうでない場合は “error” です。
object

トラブルシューティング

オブジェクト関連